社員大工が施工する顔が見える住まい造りで国産の無垢材やオリジナルのホタテ漆喰といった自然素材、天然素材にこだわった地域密着の家造り大工集団です。

無垢とホタテ漆喰の大工集団

[大工高野のリフォーム工事]

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 こもれびリフォームのご紹介

リフォームはきめ細かな施工、高い技術力、経験がとても大切です。

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時には電気道具では出来ない工事もあります。
リフォーム工事では新築工事に比べてより多くの物が求められます。
そのようなときは写真の作業のようにコツコツと仕上げていきます。
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写真のように築年数が50年を超える建物から再建築不可物件で柱だけを残すような困難な工事まで大工高野は工事をしてきました。
どのような工事でも安心してご相談ください。
顔の見える写真大工が対応いたします。

練馬リフォーム 内窓設置「インプラス」取り付け

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練馬リフォーム 内窓設置「インプラス」取り付け

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練馬リフォーム 内窓設置「インプラス」取り付け その1

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最近、とても増えているリフォーム工事がこの写真のうち窓工事です。
住まいの中で最も熱が逃げていく場所が窓になるので現在、よく言われている
エネルギーを使わない家を作ろうとすると真っ先に改善したいのが窓になります。

板金工事  小金井リフォーム

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建物も時間が経ってくると様々な不備が出てきます。
解りやすいところで言うと外装の塗装であったりサイディングの継ぎ目に
打っているコーキングと呼ばれる防水材に亀裂が入って雨が漏れたりと
なかなか気になる点がたくさんあるように感じます。
その中で樋の交換を頼まれることがあります。

長い時間の中でつないでいた部分が割れたり外れたりした場合に
修理が必要な場合があります。

樋の部分やり変え工事で足場等が必要でなければ2~3万ほどです。

国分寺マンションリフォーム「古民家風の家」ユニットバス設置

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調度、ユニットバスの床部分の高さをあわせている写真です。
ユニットバスの床部分はネジで高さが調整できるようになっています。
この作業が第一の作業になります。
古民家風の家
ユニットバスの工事が行なわれました。
ユニットバスには戸建て用とマンション用があるのですが
「古民家風の家」ユニットバスはマンション用です。
何が違うのかというと床の高さ、天井の高さが低いものが
マンション用であるといえます。
そのために大きさにも決まりがあります。
逆にこのスペースの問題がクリアできれば戸建て用も取り付けが可能です。

是非、その地域に根付いたこつこつと仕事をする地元の工務店にご相談下さい。

今の住まいをもっと明るくしたい・住みよくしたい・デザインしたい

リフォームの理由は人によって様々です。
窓の枠を白く塗り替えるだけでも部屋の印象は変わり、小さなリフォームでもとても気分の変化をもたらすと思います。
ご自分でコツコツと手を加えるのも楽しいでしょう。
行き詰ったときにはどうぞご相談ください。
皆さんの家に対する想いを形にするのが私たちの仕事です。
家に対する想いを聞くことも私たちの楽しみの一つです。
じっくりと相談しながら、問題を一つ一つ解決していきましょう。

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壁紙で気になる事はありませんか

家の湿気やカビ、結露が気になる方も多いのではないでしょうか。
壁紙が黒くかびてしまったり・・・何度張り替えても梅雨の時期になると壁紙がはがれてしまうなど・・・悩みも多いようです。
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私たちがお勧めしているのは、オリジナルのホタテ漆喰「シェル・プラス」。100%無添加の自然素材で造られた漆喰です。
自然素材の製造会社と打合せを繰り返し日々、性能を改善した大工高野自慢の漆喰です。
湿気を吸収して、ホタテ漆喰の壁自体が呼吸をしてくれるので、部屋の湿度が気にならなくなり、とても快適に生活が出来ます。
部屋の印象が大きく変わることも、楽しみの一つです。

今、お住まいの家の床は硬くて冷たくないですか?

大工高野が「こもれびほーむ」、「こもれびりふぉーむ」で標準の仕様として施工をしている国産杉の無垢材の話し。ベニヤから無垢の床へ

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大工高野の自宅兼事務所ソーホー「森の隠れ家」ではこの杉材を床を始めとした様々な場所で使用しております。
以前は石油系の材料で作られていた「森の隠れ家」。
生きている自分たちが生活する空間には生きている材料を使う、、、という単純な理由で自然素材のリフォームをしました。
今もこの考えはとても当たり前の考えだと思います。
むしろ体に悪い材料を日々の生活空間に使うほうが不自然だと感じてしまいます。

玄関から一歩、外に出ると外気にはうるさいのに住まいの中の空気は悪くても気にしないなんてなんだか変です。

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大工高野はまずこんな材料があるんだということを工事を考えている一人でも多くの方に伝えることから始めています。
そのなかで一人でも多くの方に自然素材の住まいで暮らしてほしい、、そのために自然素材の難点である値段を少しでも安くしたい、、その方法の一つが大工仲間だけで会社を造り無駄な人件費を抑えるという工夫でした。
もちろん生きている材料ですので人間同様、欠点はあります。
歩いたときに感じる柔らかさはそのまま材料の柔らかさでもあります。
そのため傷がつきやすいです。
しかしそれも共に暮らした時間なんだといわんばかりのなんともいえない味わいをかもし出してくれます。
もうひとつは季節によって起こる伸び、縮みです。
それが原因で床が鳴ります。
本音を言えば鳴らないと困ります。
生きている材料を施工しているのですから、、、、

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